2026年、時計業界最大の祭典である Watches and Wonders Geneva 2026 にて、
カルティエの歴史的コレクション「トーチュ」が待望の新作として登場しました。
1912年に誕生したこのモデルは、
単なるクラシックウォッチではなく、
“造形そのものがアイコン”とされる特別な存在。
そして今回の新作は、
その美しさを守りながら、現代的にアップデートされた
“今選ぶべきクラシック”として大きな注目を集めています。

なぜ今「トーチュ」なのか
トーチュ最大の特徴は、
亀の甲羅を思わせる独特のトノーケース。
今回の新作では、
・より滑らかに洗練されたケースライン
・立体感のあるダイヤル仕上げ
・ドット仕様のミニッツトラック
といった進化が加えられ、
ヴィンテージと現代性のバランスが飛躍的に向上しています。
いわゆる「人気モデル」とは異なり、
👉 知っている人だけが反応する
👉 時計好きほど評価する
“通好み”のポジションが、今まさに再評価されています。
【注目モデル①】WGTO0015
クラシックの完成形とも言える1本
イエローゴールドケースにシャンパンダイヤルを合わせた、
最もトーチュらしい王道モデル。

■ WGTO0015
・イエローゴールドケース
・シャンパンダイヤル
・ブラックアリゲーターストラップ
・約33.4×26.7mm
・クォーツムーブメント
このモデルは一言でいうと
「静かに主張するカルティエ」
タンクやサントスのような知名度はなくとも、
腕元で確実に“違い”を生む存在です。
✔ 人と被らないカルティエが欲しい
✔ クラシックだが今っぽい時計を探している
そんな方には、非常に有力な選択肢になります。
【注目モデル②】WJTO0013
ジュエリーとして完成されたトーチュ
ホワイトゴールドにダイヤモンドをセッティングした、
ラグジュアリー性の高いモデル。

■ WJTO0013
・ホワイトゴールドケース
・ダイヤモンドセッティング
・ブルーアリゲーターストラップ
・約26.1×20.9mm
・クォーツムーブメント
こちらは単なる時計ではなく、
“ジュエリーウォッチとしての完成度”が際立つ1本。
華やかさはありながら、フォルムがクラシックなため
決して派手になりすぎない絶妙なバランスです。
✔ ドレスシーンで映える1本
✔ 資産性も意識したジュエリーウォッチ
として検討される方が増えています。
実は“簡単に見られるモデルではありません”
トーチュは今回の新作の中でも、
・入荷数が非常に限られる
・展示前に成約となる可能性
・実機確認の機会が少ない
といった特徴があります。
つまり、
「気になってから動く」では間に合わない可能性があるモデルです。

来店予約・事前問い合わせをおすすめする理由
このモデルに関しては、
事前のアクションがそのまま“優位性”になります。
✔ 入荷情報の優先案内
✔ 実機確認の機会確保
✔ 詳細仕様・サイズ感の事前把握
特に新作は、
お問い合わせ・ご予約いただいた方から優先的にご案内となるケースが多くなります。
まとめ|“分かる人が選び始めているカルティエ”
トーチュは、誰もが知るモデルではありません。
しかしだからこそ、
👉 時計にこだわる方
👉 人と違う価値観で選びたい方
にとって、非常に魅力的な存在です。
2026年、
カルティエの中で“静かに動いている1本”と言えるでしょう。
▶ 在庫確認・来店予約はこちら
・入荷予定の確認
・優先案内のご希望
・仕様・サイズのご相談
など、お気軽にお問い合わせください。
「実物を見てから」では遅い可能性もあるモデルです。
まずは情報確保からおすすめいたします。

カルティエ正規取扱店
カミネ トアロード本店
〒650-0021 神戸市中央区三宮町3丁目1-22
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営業時間 10:30~19:30(無休)