KAMINEスタッフブログ

おすすめ情報!

こんにちは。

昨日と変わり、少し肌寒い金曜日です。
オリンピックやバレンタイン、話題に欠かない週でした。

バレンタインチョコレートで目を引いたこの2つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとラグジュアリーな…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリー・ウィンストンのオリジナルフレーバーは白トリュフオイル入り。
隣には薔薇の花を思わせるような可憐なボンボン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これと対照的に、
家で見つけた手づくりクッキー。

やや目つきの悪いミッフィーちゃん(笑)

並べてみると、ちょっとアーティスティック。
なんだかほっこりしてしまいました。

 

 

さて、週末を前に おすすめのレストラン情報を。

ずっと行ってみたかったお店に
この間はじめて訪問しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

foujita
(お名前、フジタさんと読みます)
大阪は新福島 蕎麦粉と河内鴨の創作料理のお店。

 

近くには、河内鴨のお鍋を楽しめる「藤乃」さんという人気店があり
その姉妹店として、昨年誕生。

蕎麦粉を楽しめるガレットに、蕎麦米のリゾット

 

 

 

 

 

デザートは蕎麦粉を使ったイタリアの郷土菓子・カンノーロ。


 

 

 

 

 

ランチにも、ディナーにも。

ビオワインやシードルなど、アルコールとのマリアージュも素敵です。

注目していただきたいのは、お手洗いにあるポストカード。
カミネとゆかりのある「あの方」の直筆メッセージがあるんです^^

是非一度、足を運んでみて下さいね。

「foujita」
大阪市福島区福島3-9-15
TEL. 06-4799-0240
http://fouji-ta.jp/



先週と今週のお仕事は、こんなことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

3月発売のハイラグジュアリー・マガジン「Richess」
取材にご協力いただいた顧客様のお宅へお邪魔しました。

 

 

 

 

 

 

 

まるでミュージアム!

 

 

 

 

 

 

 

リビングの壁に鎮座するエルウィン・サトラーのクロック。

こちらは、カミネが110周年記念で制作した限定品。

「12」の数字が赤になっているのがポイントです。柔らかな陽射しの差し込む部屋の中で、幸せに時を刻んでいるように見えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一軒のまた素敵なお宅では、ワンちゃんがお出迎え。

Poul Henningsenの特注品が飾る陽当り抜群のダイニング!

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしワンちゃん達は、なかなかカメラマン泣かせ(笑)

てんやわんやしながら、楽しい撮影時間となりました。

 

こちらは、3月28日発売の「Richess」へ掲載されます。是非ご覧いただけますと幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところ変わって、今年でオープン10周年を迎える旧居留地店。

こちらでは2月末に放送予定のラジオ番組の収録が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

LEON.jpの前田編集長。

ご試着いただいているのはラルフローレンのスティラップ

うーん、何を着けられてもキマッてます。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえばどこかのパーティーで、かっこいいタキシードがドレスコードだとする。
そこで身につけている時計が、プラチナかホワイトゴールドの二針なら
あ。わかってるね、ってなって、人となりがちょっと見えるでしょ、
見る目も変わるし 会話も広がる。1段上のステージの話ができるんですよ

 

そう!時計って、会話の糸口にもなる!

時計への造詣の深さと心に刺さるセンテンス、勉強になりました。

 

旧居留地店のスーパーバイザーのごとく、取扱いブランドの魅力をたっぷりと語っていただきました!

 

 

こちらの放送も、どうぞお楽しみに…

 

 

最後に、もう1つインフォメーションです。

ものとの出逢いや人の縁を大切にしてきた方々が選ぶ
逸品をお薦めするギフトサイト「GIFTLIER」が本日2/16よりOPEN!

こちらへ弊社・社長の上根も寄稿させていただいております。

大切な贈りもの選びに、是非お役立て下さい。

「GIFTLIER」
http://giftliershop.com/home

2月も後半に差し掛かり、春もまもなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

三宮神社の梅の花も膨らみ始めました。

 

カミネ各店では、SIHH2018新作情報や各ブランドの新作・人気商品も続々と入荷していますよ!

 

是非お近くへお越しの際には、お気軽にお立ち寄り下さい!

 

 

記事カテゴリー

COLUMNコラム

篠田哲生

最高峰の時計ブランド「パテック フィリップ」の魅力とは何だろうか?
数々の仕事を通じてこのブランドに出会い、魅了され、遂にはユーザーとなったライター、ウォッチディレクターの篠田哲生氏が、自身の目と経験から感じた、"パテック フィリップのこと"について語る。

連載コラム一覧

<< 前の記事
ポルトギーゼ・​ヨットクラブ・​クロノグラフ
UPDATE: 2018.02.15
次の記事 >>
小ぶりなオーヴァーシーズ。
UPDATE: 2018.02.16
LINE

LINE友だち追加して
お問い合わせ