クロノメトリーブログ

ブライトリング 人を惹きつける”ノートン”

ブライトリングとノートンは、実は様々な点で歴史がリンクしています。
ともに19世紀後半に創業以降、それぞれの業界で技術革新に情熱を傾け、確固たる地位を築いた名門であること。
1970年代、日本メーカーの製品により苦境に陥りながらも、技術力と独自性を武器に、偉大なヘリテージを受け継いで再生し、新たな歴史を作ろうとしています。
ノートンが現在でも空冷OHVエンジンにこだわるのは、航空機におけるレシプロ・エンジンや、ブライトリングの機械式ムーブメントに似ています。


プレミエB01 クロノグラフ42 ノートン ¥970,000(税抜き)

レギュラーにはないブラックダイヤルに、ゴールドのアラビア数字と時分針、そしてヴィンテージ調のレザーストラップ。
両社のDNAが見事の表現されています。

見る者を惹きつける”マジック”を持っている点でも両社は共通してますね!

是非この特別モデルをご覧にいらしてくださいませ。

ブライトリグフェアは12月30日(月)まで行っております。

皆様のお越しをクロノメトリー店にてお待ち申し上げております!

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COLUMNコラム

篠田哲生

最高峰の時計ブランド「パテック フィリップ」の魅力とは何だろうか?
数々の仕事を通じてこのブランドに出会い、魅了され、遂にはユーザーとなったライター、ウォッチディレクターの篠田哲生氏が、自身の目と経験から感じた、"パテック フィリップのこと"について語る。

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